倉敷で根管治療なら/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた

症例紹介

根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた

根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
Before 骨が溶けています。
根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
After 細菌を取り除いたことで骨が再生しました。

子供の頃、歯をぶつけて20代になるまで症状がなく放置されました。

根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
ラバーダム防湿
ラバーダムを行うことで細菌感染を完全に防ぎ、治療を行います。
根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
根管の中に死んでしまった神経が血の塊となっています。
根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
感染している神経や細菌を綺麗の取り除きました。
根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
管間治療が終わりMTAを詰めています。
根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
根管治療後、7カ月後のレントゲン写真。骨が再生してきています。
根管治療/歯をぶつけて神経(歯髄)が死んでいた
根管治療後、2年後のレントゲン写真。骨が完全に再生しました。

根管治療についてはこちら

http://www.nishi-qdc.com/menu/root-canal-treatment.html

blog症例情報

患者さまの主訴 前歯の違和感
治療内容 根管治療
患者さまの年齢 22歳
患者さまの性別 男性
治療期間 3か月
治療にかかった総額 根管治療 9.9万円(前歯)(税込)
治療する際に起こるメリット 骨が再生する。症状が無くなり以前のように使えるようになる。
治療する際に起こるリスク・副作用 治療期間がかかる場合がある。放置期間が長いと治らない場合がある。

086-486-4182

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